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おしっこ我慢NAVI

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うんこおもらしフェチ③ 

うんこおもらしフェチ①
うんこおもらしフェチ②



40 :名無しさん@ピンキー :02/04/17 11:48
加奈子はテニス部の合宿に来ていた。高校に入って初めての合宿。
男子も一緒である。合宿所に着いて、その古さ、汚さに少々愕然と
したが、3日間の事なので我慢出来ないことはないかな、とおもっていた。
一つをのぞいては・・・。
「はい、じゃあコレ部屋割り表ね。着替えたらすぐコートに集合!」
「はーい」
3年のキャプテンに言われるがままに、部屋を探す。ちょっと嫌なのは
部屋は必ず1、2、3年と、数名ずつ混ざっている事だった。
(コレじゃ部屋に帰ってもゆっくりは出来ないなあ。)
加奈子はかなり気が滅入っていた。朝から晩まで気の使いどうしになりそうな
予感である。ただでさえ厳しい高校の運動部なのだ。
部屋にはいり、皆が荷物をあけて早速着替え始める。加奈子と同じ1年の
沙耶が部屋のトイレに入ろうとしたその時、3年生が耳を疑うような
発言をした。
「1年生は部屋のトイレでうんち禁止だからね!外のトイレに行ってよ。」
「えっなんでですか!?」
沙耶がびくっとして立ち止る。たぶん禁止されたうんちがしたいらしい。
「テニス合宿の掟なのよ。このトイレ換気が悪くていつまでも臭いの!
1年は外のトイレ行ってしな。分かった!?」
この部屋に1年は2人だけである。もちろん何も言い返せるはずもない。
「は、はい・・・」
可哀想に、沙耶はちょっとモジモジしながら急いで着替え始めた。たぶん
バスに乗ってる時から便意を堪えていたに違いない。ちょっと首筋から
頬にかけて鳥肌が立っている。
「沙耶、大丈夫…?」
加奈子はそっと近くによって声を掛けた。
「うん。大丈夫。い、急ごう・・・」


42 :名無しさん@ピンキー :02/04/17 12:11
沙耶が余り大丈夫そうでない事は、加奈子には伝わってきた。
時々くっと眉を寄せて動きが止まる。
(沙耶、もしかしてお腹壊してるのかも・・・)
とりあえず急いで着替え、2人はテニスコートに向かった。コートの
脇に白いコンクリート作りのトイレがある。
「え?なにここ?」
建物に入ると、中には個室が3つ、男子用小便器が3つ、壁に沿って
並んでいた。
「で、でも外には女子マークもついてるよ?」
「てことはここ、共同?」
2人は顔を見合わせた。15歳の少女にとって、ドア1枚隔てた向こうに
男子が入ってくるかもしれないなんて考えられない状況だ。しかし今の
沙耶は・・・・もうそんなこと言っていられないのだろう。肛門の
内側のすぐそこまで、泥状の軟便が押し寄せている。今まで何度も何度も
その液体が噴出しそうになるのを、肛門を精一杯すぼませて堪えて
きた。バスに乗ってる時から冷や汗をかきながら必死で我慢していた
のだ。もう限界だった。
「わ、私・・入る!」
言い終わらないうちに、沙耶は個室に飛び込み急いで鍵を掛けた。
すぐに音けしの水音、しかし消しきれない大きな下痢便が噴出す音が
洩れ聞こえてくる。
「ぶしゅぶしゅ…びゅるびゅるっびゅる・・・・・・びびいび・・・」
そのうち、タンクが空になったのか音消しの水音がしなくなった。
トイレに沙耶の軟便が噴出す音だけ聞こえている。肛門のしわが
震えて共鳴してるのか、すごい音だ。
「ぶぶぅーーーーばふっばふっぶりゅっぶすぶすぶす・・・・」


44 :名無しさん@ピンキー :02/04/17 12:38
流せずに便器に溜まってきたのだろう。加奈子には強烈な沙耶の
下痢のにおいが耐え切れず、思わず外に飛び出してしまった。
しばらく待っていると、水の流れる音が聞こえて沙耶が出てくる。
「お待たせ・・・。ごめんね。」
沙耶はかなり恥かしそうだ。音が聞かれた事を分かっているのだろう。
「ううん。仕方ないよ。でもここ、男子いないときじゃないと使えないね」
2人揃って溜息をつき、思い出したように急いでコートに向かって
走り出した。加奈子はそんなに気にしてはいなかったのだ。
(あ~、こういうときだけは便秘症でよかったよ。)
そんなことを考えていた。

その日の夜、加奈子の隣の部屋にいる静香は布団の中で青ざめていた。
(ああ・・・うんちしたい・・・。はぁ、はぁ、はぁ・・・・)
夜御飯が効いたのか、6時間前くらいからうんちがしたくてたまらなく
なってしまった。しかし静香は怖いのが大の苦手だ。夜のテニスコート
脇のトイレはとても行けず、朝がくるまでなんとか我慢しようと
活発な腸の動きと格闘していた。波が引いて、ふと眠気が訪れる。
しかしまたすぐに静香の白いお尻の肉の割れ目から、野太い汚物が
顔を出そうとグリグリ動き出す。そのグリグリが最大級に大きくなった時、
静香は布団の中で手を肛門に当てて我慢していた。もう6時間も
肛門を締めていたためか、筋力が衰えてきて便意に負けそうなのだ。
(ハァ、ハァ、あぁ…、だめ!うんちしたいよ…。出ちゃうよ…!)
身体はエビのように反り返り、必死で肛門付近の肉を寄せ合ったお尻は
小さく、小刻みに震え始める。静香の手に更に力が入った。


45 :名無しさん@ピンキー :02/04/17 12:59
(だめだ!もう我慢出来ない!トイレ、行こう!!)
決心した静香は時計を見る。とけいは3時近くを指していた。
ふと脳裏に昔呼んだ怖い話が蘇る。確かあの話、3時頃トイレに
行ったって書いてなかったっけ・・・?そんなことを思い出してしまった。
ぞぞぞっと恐怖心が静香に襲い掛かる。
(ああ!どうしよう・・・。でも、でももう・・・う、うんちが・・・
あ、あ、あ、・・・いや!だめ!お願いもう少し・・・!)
必死で押さえ込む静香の手に、もう効力は無い。
静香の水色の下着の中に、どす黒いカタマリが押し出されてきた。
「ぶりぶりぶり・・・・」
(いやぁぁぁぁぁぁぁーーーーー!!!!!!!)
「みちみち・・・ぶり、・・・ぶりぶり・・・」
静香のパジャマと下着を膨らませ、そして悪臭を放ち始める・・・。
静香はそのまま、動けずに呆然としていた。

加奈子が目覚めた午前5時には、合宿所はえらい騒ぎになっていた。
「おはよう、沙耶。みんなどうしたの?なにがあったの?」
廊下に出ていた沙耶が部屋に帰ってきたので、声を掛けた。沙耶は
眉をひそめて、小声で同情したように言った。
「静香、昨夜布団の中でうんちしちゃったんだって・・・・・」
「え!静香が?」
2人とも黙りこくる。たぶん我慢できなかったのだろうと言う事は
容易に想像がついた。それだけに明日はわが身だ。


47 :名無しさん@ピンキー :02/04/17 13:23
2日目の練習中、加奈子は何人か辛そうな同級生を見た。休憩中に
テニスコート脇のトイレに行こうと思っても、男子も休憩中で
なかなか入っていくのに勇気がいる。ましてうんちなんて無理な話だ。
皆、お腹をさすったり、行動がぎこちないのですぐわかる。朝の
早い時間にたまたまトイレに行きたくなった子はいいが、練習中に
行きたくなった子はかなり地獄の苦しみだ。布団で洩らしてしまった静香は
朝から泣きはらした目をしてまるで幽霊のようにぼうっとしている。
何人かの1年生が、男子がいる中勇気を振り絞って「個室」に入っていき
うんちを済ますという事をやってのけた。それくらい切羽詰って
皆入っていくのだろう。2,3年は部屋のトイレまで帰っていた。

少し他人事のように見ていた加奈子に、突然地獄はやってきた。
3日目、最終日の午前中のことだ。
(う・・・ん。なんか、お腹イタイ・・・?)
便秘症の加奈子にとって、それは久しぶりの腸の動きだった。
(いたた!あいたたた・・・!やっばい・・・。うんちしたいかも)
何日か留まって、固くなった大便が腸の中で大移動をし始めた。
「キュルキュルキュル・・・・・・」
腸が派手な音を立てる。腸の中で時間が経ちすぎて、腐敗したガスも
大量に閉じ込められている音だ。お腹の痛みはみぞおちあたりから、
一気に下腹部へと押し寄せる。あっという間に外界への出口まで
押し寄せてきた。加奈子の身体は冷や汗と鳥肌がぶわっと噴出していた。
(うぅっおならが出ちゃう・・・・!)
その圧力から、かなりの音がするおならなのは間違い無さそうだ。


48 :名無しさん@ピンキー :02/04/17 13:48
加奈子はもう一週間以上も便秘をしていた。この圧力から音もすごそうだし
臭いもかなり強烈かもしれない。いくら外とはいえ、すぐそこに人がいる。
(ダメダメ・・・。ちょっと離れた所でなるべく音を立てないで・・・)
なるべく風下で、集団の端に移動した加奈子はゆっくり、ゆっくりと
肛門を開く努力をしてみる。しかし、出そうになるたびにボールが
飛んできたり、話し掛けられたりして中々うまくはいかなかった。
(お腹痛いよう・・・。どうしよう・・・)
加奈子のお尻の穴は、今にも大きな空気の洩れに振動しそうである。
気力だけでそれを押しやっている。首筋だけでなく、太股にもぶあっと
鳥肌が立ち始める。動いていないのに、脇の下に汗染みが広がっていた。
(だめだ!今、こっそりとトイレ行っちゃおう!)
限界を感じた加奈子は、何気なく、少しずつ集団から離れていく。
そして先輩達が打ち合いに夢中になってるのを確認すると、さっと木の影に
隠れてからトイレに向かって駆け出した。
本当は部屋のトイレまで行けたらいいのだけれど、それでは時間がかかり
すぎる。加奈子はテニスコート脇のトイレに駆け込もうとした。
しかしそこにはサボっているのか、2年の先輩が3人ほど立って話を
していた。加奈子は急いでトイレ裏に身を隠すしかなかった。
(あぁん…どうしよう…。早く行ってくれないかな…。あ、で、出そう!)
おならの圧力が急激に強まる。
(だめだよ!今出たら音で・・・。あ、ああ!お願いでちゃだめ…!)
「ぶっぶぶぅっぶひゅーーーーぼふぅー」
無理に我慢したせいで余計肛門のヒダヒダが震えてしまったようだ。
かなり大きな変な音を立てて、加奈子の臭いおならは噴出された。


50 :名無しさん@ピンキー :02/04/17 14:14
「誰!誰かいるのー!?」
(ひっ!見つかる・・・!)
加奈子はもう逃げ場も無く、そこに小さくまるまっていた。
「あなた、何やってるの?」
「トイレじゃないの?今の音、もしかしておなら?まさかうんちの
おもらしじゃないよねえ?」
2年生に囲まれ、加奈子は何を言っていいかわからなかった。ただ
おならをした事で楽になるかと思っていたのに、今度はうんちが直に
外界に出ようとお尻の穴の薄い皮膚、1枚隔てた所で暴れ始めている。
「あの…、私…ああ、あぁ・・・いやぁ・・・!」
加奈子のお尻の穴は、暴れ狂う固い汚物に耐え切れず開き始めてしまった。
便秘症できばることはあっても、我慢する事にはなれていないのだ。
少し顔をのぞかせた一週間ぶりのお通じは、ウサギの糞のようにころりと
肛門から転がり出た。2個、3個と飛び出したうんちに2年生が
気が付きだす。
「なんか臭いよ!ちょっと、洩らしてんじゃない?」
加奈子は恥かしさで、2年生を押しのけて個室へ向かって走り始めた。
しかし体操着の中には固形のうんちが3つも入っていて気持ち悪い。
今にも開いて更に中身を放出してしまいそうなお尻の穴が開かないように、
ヨチヨチとへっぴり腰でしか走れなかった。
「あ、今は中に・・・」
2年の一人が叫ぶ。加奈子には何も聞こえてなかった。ただ、もう
次に出てくるのは小さな固いものではなく、太く大きくヌメヌメした
物体だと言う予感がしていた。もう穴から少し出かかっているのだ
お尻から顔を覗かせている。しかし、トイレの中に入った瞬間、
男子小便器が見えてその前に何人かの3年男子がいるのが見えた。


51 :名無しさん@ピンキー :02/04/17 14:31
「わっなんだよ!」
3年の男子も、用足し中だったのか焦った様子で声をあげた。
「あぁ!すいません!・・・・あ、あぁぁぁぁ!!!!」
加奈子は一瞬ビックリしたせいか肛門が緩みはじめるのを感じた。
「ミチミチミチ・・・・・」
(あ、で、出ちゃうぅぅぅ・・・!!いやぁーーーーーー!)
加奈子の予想どうり、ニュルリとした大きな便が控えていた。
加奈子の体操服のお尻がどんどん膨らみだす。前には3年男子、後ろには
2年女子に囲まれ、加奈子はどこにも行く事が出来なくなっていた。
ただそこに立ち尽くし、体操服の中に一週間分のうんちを放出し始めた。
「ブリブリ・・・ブス・・・ブブブ・・・」
加奈子は泣きながら個室に向かう。へっぴり腰で歩く加奈子のお尻は
異様な音を立ててどんどん膨らんでいく。
「うう…、ぐす…うっぐ・・・(ぶり、ぶにゅぶちゅ・・)ぐす・・・」
呆然とした上級生に見守られる中、加奈子は個室のドアを閉めた。
帰りのバスが出るまで、加奈子が出てくる事は無かった。
                -終了ー



うんこおもらしフェチ④



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[ 2009/02/22 12:00 ] 2chまとめ(大) | TB(0) | CM(0)
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