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おしっこ我慢NAVI

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☆あなたの見たおもらしシーン☆ ⑧ 

1 名前:名無しさん@ピンキー :2001/04/28(土) 03:34 ID:???
幼稚園の時、小学校の時、中学校の時、高校の時、その後・・・
あなたの目撃した生活の中のおもらしシーンを語ってください。

☆あなたの見たおもらしシーン☆ ①
☆あなたの見たおもらしシーン☆ ②
☆あなたの見たおもらしシーン☆ ③
☆あなたの見たおもらしシーン☆ ④
☆あなたの見たおもらしシーン☆ ⑤
☆あなたの見たおもらしシーン☆ ⑥
☆あなたの見たおもらしシーン☆ ⑦



286 名前:名無しさん@ピンキー :2001/07/10(火) 22:58 ID:INSNYVPE
俺が高1の時、同じ中学から進学した彼女と交際を始めた。
もちろん、当時は俺童貞、彼女は処女。俺の両親が共稼ぎだったんで、
時々一緒に勉強しようと、放課後彼女を家に連れ込んだ。それからまもなく結ばれたのは
言うまでもない。ずっと放課後の俺んちデートだったが、私学だったんで試験休みに
1泊の計画を立てた。先輩の大学生のカップルと示し合わせて、男同志、女同志の旅行
ということで親の許可をもらった。
   
先輩の運転で、車で3時間ほどの温泉地に行くことになった。
俺の彼女は、おとなしめで親に嘘ついての旅行は緊張しているようだった。
目的地近くまであと30分という時、渋滞にひっかかった。事故渋滞だった。
「こりゃ、いつんなるかわかんねぇなー、ま、のんびり行こうや」先輩の言葉で、
ウブな俺たちの緊張が緩んでいた。
    
後部座席からふと前を見ると、先輩の手が助手席の方へ伸びている。
ふたりは、談笑しながらいちゃついてた。すんげえ余裕と、その頃の俺は
思った。俺の彼女もそれに気付いているのか、目のやり場に困っているよう
だった。先輩の彼女が黙りがちになり、「ハァ...ハァ...」と微かに息づかいが
聞こえる。


287 名前:名無しさん@ピンキー :2001/07/10(火) 23:00 ID:INSNYVPE
そんなわけで、会話するのも何となく気まずくなり、暑い日だったので、
途中で買い込んだペットボトルを、俺と彼女はぐいぐい競争のように飲んでいた。
先輩は、渋滞とはいえ、たまに車が進むが、片手はずっと彼女のあそこを
ゲットしてるらしい。先輩の彼女は運転席の方にめいっぱい近づいてきて、
運転席の後ろに座っている俺には、ほぼ丸見えになってきた。

俺のティムポは、俺の意志とは関係なくムクムクと起きあがっていった。
俺の指も意志とは関係なく?彼女のスカートの中へもぐり込んで行った。      
彼女は、ピクっと体を振わせただけで、嫌がる様子もない。
彼女は、だんだん無言になって、太ももの内側を、べちょべちょに濡らしていた。
ふいに、彼女が俺の手を振り払った。「トイレ・・・」と俺に向かって呟く。
「(先輩に)言おうか?」と聞くと「まだ・・・」と答えたのでそのままにしたが、
俺のアレは一向に萎える気配がない。
   
嫌がるそぶりを見せた彼女によけい欲情して、ぴったりと密着して
スカートの下をまさぐった。彼女はうつむいて少し険しい表情だった。
俺の手を一生懸命止めようとして押し返すが、そうはいかない。
ぐっと彼女のアソコを掴んで揉みしごいたその時、
彼女が「すみません、近くにトイレあったらお願いします」と先輩に向かって
沈んだ声で訴えた。


288 名前:名無しさん@ピンキー :2001/07/10(火) 23:02 ID:INSNYVPE
「うーん、ちょっと見当たらないな。も少し動けば店があると思うんだけどねー」
と先輩はキョロキョロするが、周囲は田んぼ。二車線の国道で抜けていける
側道もなさそうだ。車は数メートル動いては止まり、の繰り返しで僅かずつしか
進む気配がない。「もう少しガマンできる?」「はい」という会話のあと、
俺も流石に少し萎えて、おとなしくしていた。
  
そのうち、彼女がもじもじし始めた。両手を握りしめてうっすらと冷汗。
太ももにも、不自然に力が入っている。俺はこういう時どうしていいのか
全くわからなかった。「大丈夫?」と聞くと彼女は首を横に振った。
相当苦しそうだ。「先輩、どっかないですか。トイレ」と俺も聞く。
「困ったな、降りてその辺でする?そろそろ暗くなってきたし」
俺も周囲を見まわすが、隠れてしゃがめるような場所が見当たらない。
       
そのうち車の流れが少しずつ出てきた。
「もう少しだよ。あそこに街の明かりが見えるから、そこまで行ったらあるよ」
という先輩の言葉にみんなが頷くが、彼女は小便を我慢していることで
みんなの注目の的になることが恥ずかしいのと、我慢も限界に達している
らしく、返事もない。みんなが少し焦り始め、しきりに「大丈夫?」と聞く。


289 名前:名無しさん@ピンキー :2001/07/10(火) 23:05 ID:INSNYVPE
「うぅ・・・」と彼女がうめく。「どうした?」「もうダメ、降ろして・・・お願い」
その時、先輩の彼女が「あそこがいいよ」と指差す。
道路の脇が少し広くなってるところがあった。
「じゃ、あそこに止めるよ」と先輩が声をかけて励ます。
「暗いから大丈夫だろ、おまえ盾になってやれ」そんな会話をしてる途中で
彼女がしくしく泣き出した。彼女の両手は、股の間に押しつけられて
今にもその手の間から漏れてきそうな感じがした。
   
車が止まり、俺がかかえるようにして降ろそうとしたが、彼女は
「動けない・・・」と言う。先輩の彼女も手伝ってやっと引き摺るようにして
車の外へ連れ出すと、「あぁ~ん!」と悲痛な泣き声とともに、彼女は
俺に抱き着いてきて、見るとワンピースの下の脚に黄色い液体が伝った。
彼女は俺にしがみついたまましゃがみ込み、液体は一気にあふれて
俺のスニーカーも濡らして、流れていった。
    
のろのろ動いている周囲の車からの視線が恥ずかしく、俺はすごい失敗を
したような気になっていて、茫然としていた。先輩の彼女が後始末をして
くれたらしいが、今となってはその事も思い出せない。それからずっと
彼女は羞恥心で傷ついたまま、目的地についてもリラックスできないようだった。
今の俺なら余裕で慰めてやれるけど、その頃は自分のことで手一杯だった。
彼女とは、そのあと別れた。


☆あなたの見たおもらしシーン☆ ⑨に続きます
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[ 2009/04/14 00:00 ] 2chまとめ | TB(0) | CM(0)
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