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おしっこ我慢NAVI

トイレ我慢・お漏らし・野ション等の体験談・目撃談・小説等を扱っているサイト情報をまとめています

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☆トイレ我慢&おもらし統合スレ☆  

1 名前: ななし 投稿日: 2001/08/15(水) 02:35 ID:cncSCIHw

以前のスレとか消えちゃってるんで、ここで再び熱く語りあいましょう!
113 名前: りんご 投稿日: 01/10/13 09:07 ID:D4tqiGnw

『あ~オシッコしたいなぁ・・・』
3本目のビールを半分ほど飲んだ時、背中にゾクッとオシッコサインが走った。
『トイレ何処だろう』
ここは彼の安アパート。初めて遊びにきて、6畳一間というその狭さに驚いていた。夕方から遊びにきて、夕食を作りそのまま泊まるつもりだ。私が彼に、トイレの場所を聞こうとしたとき、彼は立ち上がり
「 あ~ションベンションベン!」
と玄関の直ぐ脇にあるドアを開けた。
『あんなにすぐそこなの?』
わりと大きな家でお嬢様育ちな私はちょっと戸惑った。が、戸惑いはそれだけではなかった。ジョボボボボボボボ・・・・・と彼の大きな排泄音が部屋中に
響きだしたのだ。その後に流した水洗トイレの音の方が小さいくらいだった。
出てきた彼に話し掛ける。
「ね・・・私いるときは、せめて音消してよ!」
彼はきょとんとして
「え?だってよ、ここの水洗一度流すと水溜まるまでにすっげ~時間かかるんだよ。音消しなんかで使っちゃったら3~4分待たなきゃなんないよ。」
細かい事など全く気にしないという感じのおおらかな彼らしい返事だった。
しかし私は、ビールを飲んでジンジンと疼きだした膀胱をかかえて青くなっていた。
『音消しできないの・・?彼に音を聞かれながらおしっこするなんて・・
出来るわけないよ。どうしよう・・・』
トイレにいけないと思うとさっきよりオシッコがしたくなってくる。テレビを
見ながらなんとなくソワソワしていた。今日は泊まるつもりだし、朝まで我慢できるはずもない。色々と考えながら浮かない顔の私に彼は言った。
「とりあえずさ、飯にしようよ。今日はホントに、お世話になります。」
彼がふざけてペコリと頭を下げた。そうだ。とりあえずご飯をつくって
その後何か口実つけて外に連れ出そう。そこでトイレに入れば・・・。
立ち上がり狭いキッチンへ立つ。彼の視線とにやりと笑う口元にも気づかず。


114 名前: りんご 投稿日: 01/10/13 09:37 ID:zRiqARck

 冷蔵庫から買ってきた食材を取り出し流しで野菜を洗う。冷たい
水にざあっとふれたとき、急に尿道の付近がキュンっとなった。
じっとしていられなくて、反射的にぶるっと震える。
『どうしよう・・。なんか急に・・』
まさに呼び水という感じで、体がオシッコを出しなさいと私に
命令しだす。こんな時に命令されたって、為すすべもなくただ
我慢するしかない。私は急に落ち着きを失い、下半身をほんの
少しくねらせながら野菜をあらう。
『あっなんかすごくしたいかも・・・』
立ち上がったことが刺激となり、先ほどのビールが私の水風船へ
一気に溜まりだす。思わずもじもじと腰を揺する。でも彼がすぐ
2mもないところに座っている。あまり大きく動けない。
『料理しないと』
腰の揺れを彼に気がつかれないように必死で小さく押さえる。
夢中でくねくねと腰をくねらせていると、彼が後ろに立っていた。
驚きと、オシッコを我慢してる事に気がつかれたかも知れないという焦りで顔がかぁっと熱くなる。しかし彼は、後ろから私を抱きかかえて
「すごいなあーホントに料理できるんだ」
といった。ホッとしたのも束の間、彼が体を密着させているので
腰を揺する事が出来ない。
「あったりまえでしょう。まかせてよ!」
口では明るく返事をしながらきゅうっと股間に力をいれて必死に
我慢する。でも耐え切れずに膝をすり合わせてしまった。。


115 名前: りんご 投稿日: 01/10/13 10:02 ID:/pnFfPPU

 それでも彼は離れてくれない。
「俺さあ・・まともなメシ食うのほんっと久しぶりで、感激だよ」
じっとしていることに耐え切れず膝をすり合わせてしまったが、
それでも我慢できなくなってきてしまった。彼はなかなか離れる
気配がない。たまらず右足に体重をかけてしまい体が斜めになる。
「そんなにくっついてたら料理できないよ~。」
努めて明るく振舞うが、また耐え切らなくなり体重を左にかける。
彼の足に私がくねらせたお尻の動きが伝わる。
『いや、どうしよう。我慢してるのばれちゃうよ』
そう思いつつ私のお尻は不自然にくねくねと左右に揺れる。
「ごめんね。出来んの楽しみにしてるからね」
そう言って彼はやっと離れた。さっき無理に動きを封じたせいで
いっそうしたくてたまらなくなってしまった。懸命に自然な
動きに見せようとしながら、腰を左右に揺する。到底自然になど
見えるわけもないのに、必死で誤魔化しているつもりだった。
クネクネと落ち着きなく動きつづける私の下半身を、彼は嬉しそうに見つめていた。


116 名前: りんご 投稿日: 01/10/13 10:28 ID:gzZo4LNY

 腰の動きをもうこれ以上押さえる事が出来なくなってきた頃、
料理は完成した。最後の味見をする頃は片足で床を蹴ったりした。
「おまたせしました~」
盛り付けするまでもたず、鍋ごとテーブルへ運ぶ。もう座らないと洩れそうになり、鍋を置いた途端にタイトスカートの奥にある溢れそうな部分に踵に押し付けて腰を揺らしてしまった。
『ど、どうしよう・・。動いたら洩れそう。彼に変に思われる』
「食べよっか!いただきま~す!」
彼は取り分けてもいない鍋ごと食べだす。どうにかばれなかったみたい・・・。私はオシッコが気になってほとんど食欲がなかった。
それよりも、いつなんていって彼を外に出すかそればかり考えていた。
「どうしたの?なんか具合でも悪い?」
彼に言われてハッと正気に戻る。
「い・・いや。なんでもないよ。どうして?」
「なんか口数も少ないし。心ここにあらずって感じ?」
図星だ・・。早くトイレに行きたくてたまらないのだ。彼との
楽しい話も一向に耳に入ってこない。
「あのさ・・後でコンビニ行ってもいいかな」
ぐいぐいと踵に股間を押し付けながら彼に聞いた


117 名前: りんご 投稿日: 01/10/13 11:08 ID:tk4kZDmM

「いいけど・・。なんで?」
「あ、あのね・・メーク落とし!メーク落とし忘れちゃって・・」
これなら彼の家にあるはずはない。彼はにっこり笑っていいよと
言った。
 夕食後必死の思いでお皿を洗う。さっきよりかなり危険な状態になっている。ビールを飲み始めてから2時間半もたっているのだ。
いつもなら2回は行ってるかも知れない。途中どうにもこうにも
我慢できないほどしたくなり、手を泡だらけにしながらきゅっと
腰が引ける。
『あ・・いやだ。・・!でちゃうよぉぉぉぉ・・!!」
その瞬間彼がトイレに入った。たまらずさっきまで
ご飯を食べていたテーブルの角に座り込み、ぎゅうぎゅうと押し
ながらお尻を振る。テーブルは耐えきれずギシッギシッギシっと
きしみはじめた。彼がトイレから放つ「シャァァァァァァー」
という音が、ぶるぶる震えてこらえている細い糸を刺激する。
彼の放尿がおわり、水が流れ出す。
『早くたたないと・・!あぁでも・・だめ!だめぇ!出てこないで
!!』泡だらけの手では股間を押さえる事も出来ない。
ガチャリと音がしてトイレからニヤッと笑った彼が出てきた。


118 名前: りんご 投稿日: 01/10/13 11:37 ID:rEbckyF.

 ニヤニヤと笑う彼に見つめられながらも、テーブルに押し付けた腰はくねくねと大きく揺れてる。
『ど、どうしよう・・。見られた・・!』
もう言い訳の聞かない格好で、逃げ出す事も腰の揺れを止める事も出来ない。
「・・・どうしたの?そんなところで・・・」
不気味に笑いつづけながら彼は嬉しそうに質問する。
「ちゃんといってごらん。」
この状況で彼の部屋、どう考えても私は弱者だった。しかし何も言えずにうつむき、必死に尿意を押しとどめようと腰を揺らしつづける。
「もしかして・・・トイレ我慢してない?」
にやりと笑いながらいたぶるように発言する彼に、返事もできずただ頭を
横に振った。
「違う・・・違うの・・・・」
涙が溢れる。
「何が違うの?だってそんなにクネクネしてさ。料理作ってる時だって
ホントは我慢してたんでしょう・・・?お尻振り振りしてさ」
彼は全部気が付いていたんだ。知ってて一生懸命我慢する私をみて、楽しんで
たんだ・・・。こんな年にもなって立ち上がれないほどオシッコにいきたい
自分が恥ずかしくてたまらない。そしてそれを全て彼に見抜かれていたことも


119 名前: りんご 投稿日: 01/10/13 12:12 ID:e7DiNjCk

「コンビニ、行きたいんでしょう?オシッコおさまったら
行こうね。」
彼はそう言ってテーブルの上で我慢している私の横にしゃがんだ。
何とか立ち上がろうと、きゅっきゅっと腰を押し付ける私を
じっと見つめている。恥ずかしくてたまらなくなり、尿意が引ききらないうちに急いで腰を上げてしまった。
「あっいやぁ・・・!!」
じゅっと熱いものが溢れ出す。それを止めようと腰をひき足を
閉じる。それでもまだ溢れ出してくる。思わず泡だらけの手で
股を押さえて、スカートに染みを作ってしまった。
急いで手を洗い、スカートの泡を拭く。
「さあいくよ」彼は私に彼の大きなコートを掛けた。
私は彼に抱えれるように、クネクネと歩き出した。コンビニにさえ
着けばトイレに入れる・・。そう信じていた。
彼のコートに隠れてるのをいい事に、私は股間から手を離すことが
出来ない。不意に彼が話し掛ける。
「ついたよ。さ、早く買っといで。・・・メーク落としをね」
彼の言葉が終わらないうちに私は走り出していた。入り口の
自動ドアが開く間さえ長く感じながら足踏みをする。
「はぁ、はぁ、あぁ・・やっとオシッコできる・・え!!!」
トイレのドアの前には「貸し出し禁止」の大きな張り紙があった。
ウソ・・・。だって私もう・・・。数秒後には放出できると
待ち焦がれていた尿道を急いでぎゅうううっと締め付ける。
それでも足りずに、張り紙の前で大きく足踏みをしていた。立ち読みをしている男子高校生が興味深そうにじろじろと見ている。
コートの中で股間をギュッとおさえ、彼を探す。お菓子売り場で
品定めをしていた。
「ね、ここトイレ入れないの・・!どこか違う所連れてって・・
早く・・・!!もうでちゃいそうなの・・・はやくぅぅぅ!!」
くねくねと体をよじらせながら頼む私を尻目に、彼はゆっくりと
お菓子を見続けた。


120 名前: りんご 投稿日: 01/10/13 12:38 ID:rXp0kRi6

「ね、早くっ・・・ん・・はあぁぁぁ」
後はもう言葉にならない。彼はゆっくりとした口調で
「ん~・・ここ以外はあるいて15分はかかるんだけどねえ・・。
観念してうちでトイレ入りなよ。」
ここのトイレは使えない事を知っていて彼は連れて来たに違いない。次の店に向かったとしても15分。もうそんなにはとても持ちそうにはない。このまま歩きながらお洩らしするよりは、恥ずかしい音をきかれても彼のうちのほうが・・。
「わかったから、早く帰ろう!」
さっき一度出せるギリギリまで行ったのだ。先走る尿意に押さえが
効かない。こんなことなら初めから彼のうちのトイレに行っておけばよかった・・・。
彼の部屋に入り、もどかしくブーツを脱ぐ。なんでこんなもの
履いて来ちゃったんだろう!ピタピタのシルエットが売り物の
そのブーツは、チャックを開けてもつま先と踵にぴったりと
吸い付いている。乱暴に抜き取るとばらばらに投げるように置く。
そんなこと構ってる場合じゃないのだ。なんとか玄関脇のトイレに滑り込み、ドアを閉めようとしたとき、思いっきりドアを開けようとする力に引っ張られよろめいた。


122 名前: りんご 投稿日: 01/10/13 13:08 ID:txX7K8kE

「いやぁああああ!やめてよ!なにするの!」
ドアの向こうで彼がノブをもってニヤニヤしている。急いでもう一度締めようとするが、後チョットのところでぐいっと開けられて
しまう。今にも漏れ出しそうなおしっこをクネクネと身を捩じらせて我慢する。そんな姿を彼は楽しむかのようにドアの引っ張り合いを続ける。
「いやぁ・・・グズッ・・やべでようぅぅぅ!・・ウ・グジュ」
涙で顔がぐちゃぐちゃになり、何を言ってるのかもはっきり
分からない。
「あっ!!ホントにもう・・だめぇ・・!やめてぇぇぇぇ!!」
そういい終わらないうちに体を捩じらせて耐えていたその場所が
力を失い始める。思わず右手でおさえるが、タイトスカートから
のぞく太股にたらたらと我慢できないオシッコが伝った。
尚も彼はドアを開けようとする。懸命に身をくねらせているのに
おしっこを洩らしはじめている私をもてあそぶように。
「見ないでぇ・・・!!!」
もう待ちきれなくなったおしっこが本物の勢いで放出され始める。
それでもまだ彼はドアを引っ張る。
「いやぁ・・・もう・・ウウゥ・・グスッ・・・」
懸命に左手でドアを閉めようとしながら、右手て止められるはずのない括約筋の解放を止めようとする。
ジョーーーーーージョジョジョジョジョーーーーーーーー
溜めにためたおしっこは、狭い6畳間に大きな音を響かせながら
まだ出続ける。早く入っておけばこんな事にはならなかったのに・・・・・。


123 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/10/13 15:42 ID:movtStoU

私が中学生の時みたオシッコ我慢です。
中1の宿泊学習で、オリエンテーリングをやったんです。
ひろ~い山の中を、一枚の地図を頼りに指定されたものを
探して歩くという感じのやつ。私の同じグループで、いっつも
大騒ぎしてるリーダー格の子が途中からなんか様子がおかしく
なってきて、どっちに行こうかとかみんなで立ち止って話してると
そわそわと落ち着かないんです。とにかくじっとたつ事が出来ない
様子でぴょんぴょん飛び跳ねたり、その子が嫌いな私としてはすごく意地悪な気持ちで観察してました。時々みんなに背を向けて、アソコをぎゅっと押さえてました。普通を装おうとして、みんなが見てるときはアソコに手は行きません。
1時間後くらいには、どちらに行くか立ち止るたびに木の杭みたいなのに
座り込み、(たぶんあそこを押し付けて我慢してたんだと思います)一秒に3往復するくらいのすごいスピードで腰を振ってました。たぶん気を抜いたら
洩れる寸前だったのでは・・・。残念ながらその子はがんばって我慢して
トイレに駆け込みました。ああ~残念!


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[ 2009/01/12 00:00 ] 2chまとめ | TB(0) | CM(0)
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