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おしっこ我慢NAVI

トイレ我慢・お漏らし・野ション等の体験談・目撃談・小説等を扱っているサイト情報をまとめています

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メル友2 

mixiでおしがま系の日記を書いているおしがま好きさんの日記から転載をさせていただいています。
興味があるかたは、おしがま好きさんのページにいきコンタクトをとっていただければと思います。
出会い系のサイトで知り合った介護士で22歳の子やって
体は小さくてぽっちゃりの子やって
お酒はそこそこ飲めるとのことで
お酒を飲みに行った。

普通の焼き鳥屋に行き
ビールや酎ハイを結構飲み、進めたら飲む子でした。
水分たくさん取るとうれしい♪

おしっこのペースは早からず遅からず
やったけど、結構飲んでたので
行き始めると後は早かったかな。

その後はホテルに行く事になったので
おしっこさせない事が難しい状況になるので
作戦は特に考えなかった。

話してる最中にトイレに行くって言った時
意味もなく「もうちょい我慢しいや」って言ったら
「うん、わかった」と言い、聞いてくれた。

ここでどんな対応をするのかがポイントで
何でなん!?とか言う相手なら
行かせないことが難しくなるので
言わば、試金石のようなもんでした。

でも所詮お店なのでここで行くことは簡単なので
それで15分くらいたったときに
そろそろ行こうって言いました。

当然彼女はトイレに行くって言いましたが
時間も10時前でその日は土曜日なので
ホテル一杯になるし、急いでホテル行って
そこでしたらいいやんって言ったら
また彼女は聞いてくれました。

飲んでいる量からしてもどんどんおしっこは
溜まっていく状況だったと思います。

おそらくMの子やったと思います。
でも我慢することが好きって訳じゃなくて
言うことは従うって感じでした。

店を出てホテルまでは5分くらいだったので
すぐに着きました。

しかしホテルは土曜日もあって満員。

待ち順番は3番くらいやったけど、そんなに
すぐには空かないので心の中ではラッキーって思いました。

移動しても一緒やから待っとこうって言いました。
すると彼女はすぐに「トイレ行きたい」
って言いました。

おそらく相当行きたかったと思います。
ホテルに行ったらすぐに行けるというのも
あったのでしょう。

「すぐに空くから我慢できるやろ?」と言うと
彼女は「店出るときからかなり我慢してたから結構したい。
コンビニでも行かない?」
って言ってきましたが、
「今移動したらますますホテルに入れなくなるから
もう少しやから頑張ってね」って言うと「わかった」と
言いました。

しかしホテルは簡単には空きませんでした。
彼女は段々無口になってきてそわそわしてきました。

店出てから20分くらいのときに彼女は普通には
座ってられない状況でした。

まだ車は1台入っただけで入るまで2台ありました。

その状況が彼女にもわかるので彼女も
「お店で借りれないかな?」とか聞いてきたけど
「トイレなんて部屋しかないやろう~もうちょっと
で入れるから我慢してくれる?」って言いましたが
彼女は「本当に限界、結構ヤバい・・・」
って言いましたが「子供ちゃうんやし、出来るって!」
とプレッシャーをかけました

それからようやく1台が入り、次の順番になりましたが
部屋が空いても掃除するのに10分はかかるので
まだ空いてないと入るまで15分くらいはかかります。

彼女はもう普通には座ってられなくなり、
助手席で悶えてます。

「どうしよう・・・本当に無理や」って言い出しました。
その様子から今漏れはじめてもおかしくないって感じでした。

「ゴメンな、もうちょっとで入れるし
本当に漏れそうになったら言ってな。」

彼女はその話も聞けてないかくらい「無理~、無理~~」
って言ってました。

店でトイレに行くって言った時から1時間くらいたってるので
飲んでる量からももう限界でしょう。

「ダメ、もう出るかも!」
彼女は自分で押さえ始めたので
「車で漏らしたらあかんで!」と言い
彼女の手をのけ僕がパンツの中から押さえました。

彼女も何も嫌がらず、されるがままでした。
お腹もパンパンな様子はすぐにわかりました。

彼女は半泣きの状態で、「もう手を離したら
出る」「どこでもいいから出したい」と言いました。

すでにおしっこは手で持っているようなもんでした。

このままでは動くことも出来ないので
車に空いたペットボトルがあったので
「これにしよう」と言いました。
彼女は「そんなんに入らない・・・」

「じゃあ、口でしたらいいやん。そこからペットボトルに
移してあげる」って言いました。
もう彼女は泣いてましたがそれしか方法がないって
事もわかってたので了承し、パンツを脱いで
僕は手を離さないまま僕は運転席のシートを倒し
またがってきました。

手を離した瞬間一気に出始めました。
もう彼女の意思ではおしっこは止まらない状況だったので
また押さえて止めて移して繰り返し500mlに満タンになった時に
何とか押さえなくても漏れないようになり
その後ホテルが空いたので部屋に入りました。

彼女は「こんな恥かしいことは初めてや・・・」と
恥かしがってましたが、「仕方ないからいいで」って
返すと「本当にゴメン、でも我慢できなかった。
もう恥かしくて会えない・・・」って言ってました。

元々トイレを行かさなかったのは僕なのですが
自分が我慢できなかったことと、口でするという
屈辱で自分を責めてました。

僕としてはそれが罠でうれしかったのですが
彼女はそんな事を受け入れたことに感動し、
僕のことが好きになったみたいです。

それからも何度か会って、基本的に受け入れる彼女は
また我慢させたりしました。 その他小説はこちらから→FC2 Blog Ranking
[ 2009/09/20 00:00 ] おしがま好き日記 | TB(0) | CM(0)
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