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おしっこ我慢NAVI

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学校でトイレ禁止のいじめ ③ 

学校でトイレ禁止のいじめ ①
学校でトイレ禁止のいじめ ②


65 名前: 000 投稿日: 2001/08/19(日) 22:50 ID:CL9nFwl.

バスは空港を出て1時間あまり。白い雪に包まれた街並みが
奈美たちを歓迎しているようだった。
私立の聖和女子高校の修学旅行は、お決まりのお寺めぐりではなく
生徒たちの希望によって北海道に決定したのだった。それも
冬の北海道という条件付きで。
2年D組と書かれた札をつけたバスは札幌市内に入り、予想ほど田舎では
なかった北海道の中心都市は生徒たちを驚かせていた。
桐嶋奈美は、はしゃぐ生徒たちの中で一人うつむき、身を震わせていた。
(あーあ…こんなことなら空港でトイレに行っておけば…)
奈美は数十分前から急激に強まってきた尿意に必死に耐えていたのだった。
膝をぎゅっと擦り合わせて股に力をこめる。その上にそっと手を置いて
気休め程度の力を添えていた。
気を紛らわせようと窓の外に目を向ける。そこは奈美の住む町とそう変わらない
無機質なビル群が立ち並んでいた。ただ、そこを彩る雪化粧が白以上の色彩を
目に感じさせて、さすが北海道というふうな景色を見せていた。
「まもなく時計台の前を通り、ホテルへ到着いたします」
バスガイドが朗らかな声でのんきにそう告げる。
(まもなくじゃ間に合わないよ…)
そう思いながらも奈美は天の助けのようなその声にわずかながらの
希望を感じていた。もう少し…。
その時、となりに座って通路越しに談笑していた生徒、金井素子がふいに奈美に
声をかけた。
「奈美、どうかした?」
突然の呼びかけにびくりとする体。声よりもその自らの震えに奈美は驚いた。
一瞬緩んだ下半身に、懸命に力を呼び戻す。
「う、ううん。なんでもないよ…」
どぎまぎと目を泳がせながら答えた返事の後半は、時計台を見た生徒たちの
歓声にかき消された。


66 名前: 000 投稿日: 2001/08/19(日) 22:50 ID:CL9nFwl.

それほど大きなわけではないがこぎれいなホテルの前にバスが停車した。
ぞろぞろと前に座っていた生徒から順に降りはじめる。車体の下のトランクから
荷物を出す時間さえ奈美には地獄だった。
黙って立っていられずに腰がくねくねと動いてしまう。
あらかじめ決められたグループのリーダーが、それぞれフロントで
鍵を受け取ってきた。部屋へ荷物を置く前にトイレに行きたいところだが、
部屋を確認しておかないとならないし、気軽に荷物を持って行ってもらうほど
親しい友人も奈美にはいなかった。
この部屋割りのグループ分けさえ、奈美は数合わせとばかりに一人足りない
グループに押しこまれたのだった。
しかたなくリーダーの後について部屋に向かう。もう奈美の尿意は限界に近く、
足取りもおぼつかない。1歩1歩の震動が奈美の堤防を押し開いてしまいそうだ。
エレベーターにのりこむ。狭い空間で足を動かせない状況は奈美にとって
大変な苦痛だった。今にも噴出してしまいそうな強烈な尿意を必死に押さえこむ。
もうなりふりかまっていられない奈美は、腰をくねらせ脚をもじもじと動かしていた。
エレベーターのドアが開くと部屋はすぐそこだった。右を見ると廊下の突き当たり付近に
トイレの表示があった。部屋に駆け込み、荷物を投げ出した奈美の腕を
ふいに誰かが捕らえた。
「あ、奈美ちょっとまって」
グループのリーダーの水上百合絵だった。
「あ、あの…ちょっとまって。わたしトイレに…」
トイレを近くに見たことで奈美は今や一刻を争う状態だった。
「わかってるから。ちょっと待ってよ」
(…?)


67 名前: 000 投稿日: 2001/08/19(日) 22:51 ID:CL9nFwl.

外観と同じく小奇麗なホテルの部屋は、畳張りの和室だった。
部屋の隅にたたまれたふとんが積み上げられている。
「ちょ・・ちょっと、何…?」
奈美はそのふとんの上に押し倒された。とっさにその両腕を他の2人が
押さえこんだ。
「や…ちょっと…!」
内側から責めたてる尿意はこんなときでも力を緩めない。
必死で脚を閉じてそれに抵抗する。その抵抗も長く持ちそうにはなかった。
尿道がヒクヒクと震え、我慢の限界を告げている。
「ねえ、あんたバスん中からずっとトイレ我慢してたでしょ?」
百合絵の突然の問いに、奈美は言葉に詰まった。
「黙っててもわかってんだよ。ね?」
「そうそう。あんたずっともじもじして、ここ押さえてたじゃん」
そう答えて奈美の股間をそっとまさぐったのは、バスで隣の席に座っていた
素子だった。
「いやぁっ」
力をこめた部分を触られた奈美は、脚を暴れさせてそれを振り払った。
その動作さえ奈美の尿意を誘発させ、すぐに脚を閉じる。
「いや…やめて…もう漏れちゃう…」
奈美の尿道はひくひくと痙攣し、すでに感覚を失いかけていた。
押さえ付けた腕の力が失っていくのを感じた素子は声をあげた。
「ね、ねえねえ、畳で漏らされたらやばくない?」
素子は意見をうかがうように百合絵の顔を見た。
「そうだね…なんかないかな」
百合絵もきょろきょろと部屋を見まわした。
「ねーねーこれはー?」
その時、奈美を押さえていなかった梨乃が、テーブルの上のポットの横に置かれた
茶碗がのったお盆をさしていた。
「ふーん、いんじゃない」
百合絵はあごで奈美の下半身のあたりを指した。
梨乃は茶碗をよけてお盆を持ってくると、それを奈美の尻の下に
さし入れた。
「や…いや…!!」


68 名前: 000 投稿日: 2001/08/19(日) 22:51 ID:CL9nFwl.

お盆の上に座りこんだ格好の奈美は、必死に体中を暴れさせた。
しかしどれだけ暴れても百合絵達の拘束からは逃れられない。
感覚をなくした尿道はいつ決壊してもおかしくない状態だった。
「ねえ、梨乃たちもそっちおさえてよ」
百合絵の声に、彼女たちも奈美の傍らに座りこんで奈美の脚を押さえた。
股を大きく開いた状態で足首を押さえつけられ、セーラー服のスカートが
めくりあげられる。
「やだ…やだぁっ!!」
バタバタと動かそうとした足は畳にしっかりと押さえつけられていて、
膝だけが不規則な動きを見せる。
「だめ…だめ…」
もう時間の問題だった。尿道の痙攣は限界を訴え、尿が少しずつ出口へと向かおうと
するのを感じる。
「あ…ああぁ…」
薄いショーツの布の下で、何かが限界になった。
一瞬力を失った尿道からぴゅっと飛び出した尿がじわりとショーツを濡らす。
百合絵たちはそれを見逃さなかった。
「うわ!こいつ漏らしたよー」
その声を皮切りに、奈美の堤防は完全に決壊した。
ショーツに広がった染みはすぐに布を通してお盆の上に滴り始める。
「うわ、きたなーい」
奈美を取り押さえていた百合絵たちが手をはなして奈美から離れた。
奈美は拘束を解かれたが、放尿を続ける彼女はそこから動くことができなかった。
それは止まることなくお盆を満たしていく。
温かい感触がお尻に広がり、ぐっしょりと濡れる。
「あ…あ…あ…」
百合絵たちの嘲笑の中、下半身を熱く濡らした奈美は、
泣くこともせずに、黒いお盆の底にまだ溜まっていく自分の
尿を眺めていた。


学校でトイレ禁止のいじめ ④

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[ 2009/01/20 17:41 ] 2chまとめ | TB(0) | CM(0)
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